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恋する純情青年ラインハルト君は、以前一度いっしょに狩りに行って以来
シシリィが同行してくれなくなって、とても悩んでいます。

そこでビキ編入クエスト居残り組に相談する事にしました。




アヤキ「珍しいねアンタがそういうの知ってるなんて。」
キャロルアン「シシリィがシィママに話しテるの、ヨこで聞くまスた。」
ラインハルト「是非それ教えてください!悪いところは治したいんです!」
キャロルアン「でハ、コトバそのまま伝えマす。」
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2009.02.03 変態の森 2
結局「リジリィ秘蔵の年代物ブランデー」につられてビキ編入クエストを
しぶしぶ承諾したシシリィ。

姉(仮)「あらぁ~そうなの?楽しそうだしいいんじゃなぁい?」
弟(仮)「姉さんがいいなら俺はそれで。」

とアッサリ承諾され、早速ビキの住む小屋にやってきたのだが…。




時間がかかりそうだ。

2009.02.01 姉御
落書きですが、おっぱいは頑張ってたよ。
2009.01.31 変態の森
シィ(以下C)「ちょいとアンタ達、こんなとこで何やってんだい。」
シシリィ(以下S)」「姉貴、コイツなんとかしてくれ。しつっこいんだよ!」
リジリィ(以下L)「お願いしますったら、あたしのレベルじゃ無理なのよぉ~。」

S「ハァ?なんでビキとかいうガキの為に、あんなクソ面倒なクエスト
  俺がやんなきゃなんねぇわけ?!」
C「リジリィ、あんたはそのビキって子が必要なのかい?」
L「そうなのよぉ、もうビキくんさえ居てくれたら何にもいらないくらいっ!」
C「よく分かんないけど、こんなに頼んでんだから聞いておやりよ。」

S「ごめんだね、大体そのガキが来たからなんだってんだよ。」
L「そりゃもう!いたずらするに決まってるじゃないっ!!!!!1」

C/S「………。」
L「………えへ?」




2009.01.25 家門紹介 3

左:キャロルアン(0歳)

「お前のケツ探すの大変だったんだからな!」とセクハラ愚痴を
シシリィに言われ続けている不憫な球体間接人形少女。
好物は経験値カードで、手当たり次第食い尽くしている。
シィを母親のように慕っており、今のところ彼女としか会話をせず
その他のメンバーとはパペットで腹話術。

中:ラインハルト(21歳)

世間知らずな金持ちのボンボン、純粋で性格は良好。
今まで知り合った事のないタイプのシシリィに一目惚れして以来
拙いアプローチを繰り返すが、「そんなんどうでもいいからカネ出しな。」の
一言でバッサリ切られ続けている可哀想な青年。
いつか姉(仮)と弟(仮)のようなカップルになることを夢見ている。

右:オトン(55歳)

アヤキたっての希望で無理やり加入させられた親父だが
他のメンバーには「キモイ」と煙たがられ、果ては無視されるあたり
正しい現代の父親像を忠実に再現している。
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